「枕草子」で紹介された生物

「枕草子」は、平安時代に、清少納言

の手によってかかれた有名な随筆(エッセイ)です。

その中には、彼女の好みのものやキライなもの、当時の流行のものなど沢山の出来事やもの、

もちろん木々や花、草や虫などの自然の風物も登場するのです。

このページでは、そのようにして「枕草子」を彩った生物達を紹介します。

(抜粋した古文は、   枕草子 (池田亀鑑校訂 岩波文庫刊)を参考にしました。)

 

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