食品安全性  ニュースヘッダー  更新2005年06月20日    総見出し  遺伝子組換え、バイオテクノロジーニュース総覧

特定保健・機能食品(健康食品)と遺伝子組み換え食品とはどちらが安全か  2005年6月20日

食品のリスクの成り立ち  2005年6月9日

農作物は奇跡の植物-食の常識を検証する 2005年6月9日

伝統的食品に含まれる毒素-食品危険論 2005年6月9日

植物や植物病原菌が生産する毒素 2005年6月9日

BSEの流行は、安易な循環型社会への警鐘である 2005年6月2日

有機農法は、野菜や果物の燻製を作る農法? 2005年6月2日

 

ビールのかわりにグリホゼートをのんだら?-7-20

スルメと野菜の食べ合わせは安全か

EUの奇妙な歴史的決定。ーー食品のGM表示をめぐるEu議会の2段階論法−7月5日

マイコトキシン、アクリルアミド、および遺伝子組み換え作物とガンのリスクの選択に関する奇怪な関係−6月28日

不毛の議論ーーネガティブ選択のはてにーローマ フードサミットの残したものー6月17日

食品回収事件リスト−6月7日

時代の要請と有機農法のパラドックスー6月6日

BBCがGM作物批判の不当な偏向番組を放映ーー6月3日

有機農薬と毒物ー皆さんは有機農薬ということばをご存知だろうか-2002-5-31

有機農産品を含めた食品総合安全性に関する規制と調査・研究システムの確立の必要性   2002−5−28

農水省の狂牛病(BSE)の感染経路と感染源の調査報告--5月15日

世界的な広がりを見せる遺伝子組み換え作物の栽培ーー ブラジルの大豆-4月10日

狂牛病ーまたまた日本の機関の安易な安全宣言型思考に警鐘か-3月20日

英国で羊を経由しての狂牛病の人間への感染の真偽をめぐって議論は危険水域に-2002年1月11日

GM作物の世界食糧生産における栽培実績の統計の概要ーGMは米国などの大農家のみを利するという考え方に大きな疑問を投げかけたー2001-12-28

狂牛病(BSE, CJD)関連URL

欧州での農薬等全面禁止による有機農法生産強化は食糧生産とEU経済を破壊する -2002-1-12

同様な種の不安定性を持つ夏みかんの安全性は? −2001-12-24

GM食品の安全性の総括ー仮想リスクの展覧会の終焉 2001-12-11

伝統育種にも遺伝子マーカーを導入し追跡可能にすべし 2001-12-11

いまや世界の中心、日本のBSE(狂牛病)ー長期的視野にたつ必要性はいかに-2001-10-9

農水省がようやく飼料・肥料に骨粉類などの動物残渣が使われるのを全面的に規制に乗り出す-2001-10-02

日本でついに狂牛病の家畜が発見されるー2001-9月11日

日本のバイオ/ポストゲノム政策のあり方に関するネットポール(投票)を実施中-7月11日

穀類や環境に含まれるアフラトキシンー地上最強の発ガン物質に厳しい規制を-7月9日

民主主義の不足が食糧不足を引き起こしているか?ー6月28日

スターリンクはアレルギーの原因ではなかったーCDCの患者調査であきらかに。-6月27日

GM安全性の総括6月24日

米国植物生理学会によるバイオテクノロジーに関する声明ー全訳-5月26日

伝統育種の問題点の告発ー5月23日

伝統育種の危険性と不可知性について徹底的に検証すべきである-5月20日

最近の海外のGMOをめぐる憂慮される動向とマスコミの役割ー(ある読者から)-4月20日

GM表示法の実行状態を本来の立場から厳しく監視することが必要である。-4月19日

米国FDAがGM食品表示のガイドラインを策定-4月12日

伝統育種品はやはりフランケンフードー4月3日

食品不当表示ー遺伝子組換え表示制度がスタートー4月1日

EUに蔓延する狂牛病と口蹄疫に代表される農業危機とイデオロギー-3月24日

バイテク部会でBT−11スィートコーン(ノヴァルティス社)とキモシン1種類が新たに承認ー3月9日

消費者メリットをめざしたGM作物開発に関する国際ワークショップが開催-3月4日

有機農業運動は英国とEUの人々に大規模な飢餓をもたらすー3月2日

有機農薬の使用の拡大は農業の持続性と食品の安全を損なうー2月13日

BSE(狂牛病)に関係した食材、飼料原料等の世界各国における禁輸状況2月9日

米国FDAがハーブ系の未承認の薬理成分を含んだ危険な”健康”食品が横行していると80社に対し改善を書面で要求-2月8日

バイテク反対論者は帝国主義者と同じだとニューヨークタイムズ-2月5日

ブラジルで狂牛病のおそれー米国が禁輸、カナダ、メキシコも追随ー2月5日

狂牛病とGMに対するEUの政策は予想より早く食糧危機を招く?-1月29日

ついに出た、狂牛病の恐れから赤十字が献血制限!―1月18日

普通の牛肉は発ガン物質と大変興味のあるサイトを発見ー定量性と比較の思考を失った現代人の考える公衆の安全-1月19日

すべての食品に遺伝子組換え安全審査なみの安全性審査と表示を―1月17日

肉類およびその製品に”動物性飼料原料使用”を表示せよ―2001―1月14日

ほかにもっと表示してほしいこと2001―1月10日

”伝統育種品”こそフランケンフード2001―1月10日

スターリンクはピーナッツバターより700倍も安全ー12月19日

有機農業や有機表示の先進国である米国で有機農法規制法案が最終仕上げー食品の安全性は総合的であるべき ー12月19日

BT組換え作物を利用することの食品や環境への安全性のメリット―12月18日

欧州議会はGM食品の認可法案を来年2月に成立させ、約14品目のGM食品の認可作業を行う見通しと発表ー12月15日

食品のリスクと危険性の定量的評価の必要性ー12月11日

アフラトキシンの胎児への影響と小児ガンのリスク―12月9日

スペインで今度は新型の狂牛病が発生ー種の壁を越えて急速に進化する狂牛病ー12月8日

EUは動物性飼料原料暫定禁止へー世界穀物需給に大きな影響の可能性ー12月8日

EPA科学者パネルはスターリンクの明確なアレルギー性をいまだ見出せず調査を続けると発表ー現実に危険は小さく冷静になるよう消費者に呼びかけた―12月7日

米国医学協会が、遺伝子組換え食品は安全であり表示の必要性も見当たらないと発表ー医療の現場の声は、反対運動家の主張に懐疑的―12月6日

良質で安全・安価なGMに対し品質と安全性はさておき思想性豊かな高価な非GM−非GMというあらたな贅沢ブランドの形成―12月5日

ゼロトレランスと暫定食用ーEPAがスターリンクの暫定食用の結論を延期―12月4日

ヨーロッパでの狂牛病の猛威と食品リスクの選択―12月1日

アレルゲンに関してゼロトレランスを主張するなら、我々はすべての食品を食卓から撤去しなければならない―12月1日

スターリンク問題の意味するものは?−11月30日

食糧生産と流通、加工の現場における極めて有効な、画期的トレーサーとしての遺伝子組換え体の利用ー10月31日

"タコス事件”に関する米国農務省及び環境保護局の声明ー10月20日

リスクの付加と交換についてー論説ー10月18日

食品科学広報センターに、新しい消費者向けのPAページが開設-10月10日

"タコス事件”の裏に隠された消費者への”真の利益” 10月4日 コメント

飼料用BTトウモロコシがメキシコ製のTacoに見つかったとNGOが発表-9月19日 コメント

GMダイズ(モンサントRRS)審査請求書検証チームの結論に重大な誤り9月14日

欧州委員会は遺伝子操作食品は安全と認めその禁止を解除する9月1日、2000年

”食経験”は絶対安全の証明になるかー過去、現在、未来の重大な混同-8月28日、2000年 論説

遺伝子組換え、GM農産品は従来品より安全である-8月28日、2000年

遺伝子組換え食物:新しい善悪の判断とは-8月16日、2000年

EUで狂牛病感染牛が増加(13万6千頭)し豚コレラも発生、口蹄疫も(ギリシャ、アルゼンチン ーGMO論争で明け暮れた果てに?-8月14日、2000年

スイスがGMトウモロコシの輸入を許可 8月5 日、2000年

ブラジルがアルゼンチンからやはりGMトウモロコシの輸入を決定8月5 日、2000年

農水省が新しい試みとして遺伝子組換えコンセンサス会議を組織 8月3 日、2000年

財団法人:バイオインダストリー協会から遺伝子組換えに関する詳細なFAQ集が出版 8月3 日、2000年

遺伝子組換えトウモロコシに関する告訴棄却 8月1日、2000年

遺伝子組換えを支持する科学者2700名の宣言 7月17日、2000年

これでも伝統育種は遺伝子組換えより安全か(解説) 7月15日、2000年

除草剤耐性作物による農産物の品質と安全性の向上 7月4日、2000年

有機農産品の危険性と遺伝子組換え表示問題 5月29日、2000年

EUで家畜飼料に高濃度PCB混入ー肉類の回収・廃棄へ   5月20日、2000年

有機農産品にO157のコンタミー米で回収 5月15日、2000年

有機農産品は危険 5月16日、2000年

有機農産品の危険性に対するCDC(Center for Desease Control)の内部情報 5月19日、2000年