狂牛病(BSE, CJD)関連URL  リスク比較とリスク交換の原則 明日を憂えて今日に死す

2.農水省の狂牛病(BSE)の感染経路と感染源の調査報告を発見 http://www.maff.go.jp/work/press020318bse.htm

4頭目の狂牛病を獣医が初期に誤診

狂牛病ーまたまた日本の機関の安易な安全宣言型思考に警鐘か

英国で羊を経由しての狂牛病の人間への感染の真偽をめぐって議論は危険水域に

東京で2頭目の疑惑-10月12日

骨紛などを含む有機肥料が野性動物に食い荒らされる

いまや世界の中心、日本のBSE(狂牛病)ー長期的視野にたつ必要性はいかに。

農水省がようやく飼料・肥料に骨粉類などの動物残渣が使われるのを全面的に規制に乗り出す-2001-10-02

日本でついに狂牛病の家畜が発見されるー2001-9月11日

ヨーロッパの緊迫した状況の2001年1月31日のニュース  2月2日 2月5日 1月15 1月17

英国の研究者がアジアが危険と警告したニュース(2001年1月25日

狂牛病と献血制限  

危険牛肉の輸入?

BSE(狂牛病)に関係した食材等の禁輸国リスト

BSE(狂牛病)に関係した食材、飼料原料等の世界各国における禁輸状況2月9日

日本でも汚染牛肉?  モウ大変ー危険牛肉をすでに輸入済みの指摘が海外メディアに

EUに蔓延する狂牛病と口蹄疫に代表される農業危機とイデオロギー-3月24日

ブラジルで狂牛病のおそれー米国が禁輸、カナダ、メキシコも追随ー2月5日

肉類およびその製品に”動物性飼料原料使用”を表示せよ―2001―1月14日

スペインで今度は新型の狂牛病が発生ー種の壁を越えて急速に進化する狂牛病ー12月8日

ヨーロッパでの狂牛病の猛威と食品リスクの選択―2000年ー12月1日

世界の食料の供給と安全を脅かすのはスターリンクでも遺伝子組換えでもない、ご存知狂牛病である-学校給食からもハム/ソーセージを排除 2000年12月1日

狂牛病がらみの規制品目の洗い出しは?

EUで狂牛病患畜が増加(13万6千頭に)し豚コレラも発生、口蹄疫も(ギリシャ、アルゼンチン ーGMO論争で明け暮れた果てに?-8月14日、2000年

やっと厚労省はEU産牛肉と関連食材の事実上の禁輸と欧州からの医薬品、化粧品原料や血液の輸入、献血制限の強化などを発表。 -2001年2月9日